メンバー【研究教育戦略部門】
Research outline

研究教育戦略部門
榊 浩平
加齢医学研究所 助教
心を揺さぶり、人を動かし、社会を変える
researchmap
人間の「生きる力」を育てる脳科学的な教育法の開発を目指しています。脳計測実験や社会調査で得られた知見をもとに、教育現場での講演、教育委員会の顧問、本の執筆などの活動をしています。現在は「スマホ依存」をテーマに、人類と科学技術が健康的に共生する方法を模索しています。
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研究教育戦略部門
加齢医学研究所 助教
心を揺さぶり、人を動かし、社会を変える
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人間の「生きる力」を育てる脳科学的な教育法の開発を目指しています。脳計測実験や社会調査で得られた知見をもとに、教育現場での講演、教育委員会の顧問、本の執筆などの活動をしています。現在は「スマホ依存」をテーマに、人類と科学技術が健康的に共生する方法を模索しています。
創造性とマインドワンダリングの研究をされている川越敏和先生(東海大学講師)に、オンラインでご登壇いただきました。また、榊󠄀浩平(応用認知神経科学センター助教)から、川越先生との共同研究の計画について、ご紹介しました。
【開催日時】
1月17日(金) 15:15 - 16:30
【場所】
東北大学加齢医学研究所―スマートエイジング棟3階
【プログラム】
15:15 – 15:40
Speaker 1: Kohei Sakaki (Tohoku University)
Title: Neural Correlates of the Incubation Effect in Divergent Thinking
15:45 – 16:10
Speaker 2: Toshikazu Kawagoe (Tokai University)
Title: Stimulate “Incubation” in Older Adults
16:10 – 16:30
General discussion
主催:応用認知神経科学センター(担当:榊󠄀)