内部限定(プレビュー)
Internal limited
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添付ファイル
視線計測のセッティング
※公式マニュアル:ページ下部にPDF添付あり
研究室のPCでViewPoint(ソフトウェア)が入っているのは
“SCOPE I-1”
※他のPCでもソフトウェアを入れられますが、バージョンが新しいとViewPointが使用できない可能性があります。
“ViewPoint”
フォルダ内の
“ViewPoint-USB-60x3_64.exe”
を開く
このPCでViewPointの起動と記録をします。
またこのPCを、MRI室内ディスプレイに映し(HDMI接続)、
ViewPointを立ち上げたPCの画面を映しておきます。(キャリブレーションのため)
刺激呈示(同期させる場合は、ViewPointへの命令も兼ねる)のために、別のPCをもう1台準備します。
※同期させない場合は不要です。
カメラのカバーを取る
台座部分(オレンジ)は、画像では左目に合わせている。
台座を調整(マイナスドライバーが必要)することで、
正面、右目にも合わせることができる。
5.76MB
MRI操作室内の装置接続
MRI操作室の刺激呈示PCの下にある段ボールに、
視線計測のシルバーボックスが入っている。