内部限定(プレビュー)
Internal limited
本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。
センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。
添付ファイル
専用外付けHDDへ転送

※フォルダごと選択したり、複数選択するとデータ量が大きく
転送エラーの可能性が高まるため、原則1つずつとする


MRIコンソールPCの安全性を保つために、専用の外付けHDD以外の機器を接続しないでください。
==Philipsご担当者より==
USBメモリはセキュリティリスクが高い記憶媒体のため、
弊社MRI装置ではソフトウェアバージョンR5.6以上より管理された記憶媒体のみ使用できる事になりました。

“Disk Files”をクリック

外付けHDDを選択
(たいていK:)

“Proceed”×2


キーボードで“windowsメニュー”を出す

外部利用者(共同研究を除く)は自分のデバイスへの転送を、
必ずその場で、確認してください。

操作PCの机上のUSB受けケーブルはUSB2.0なのでデータ転送に時間がかかることがあります。
大きいデータの転送は機械室のホストコンピューターに直接繋いでいる(USB3.0)専用外付けHDDへの転送が速いです。


同様に、操作PCから「安全な取り外し」をしてください。

“Patients”タブから
“Administration”をクリック