東北大学応用認知
神経科学センター

Cognitive Neuroscience Application Center, Tohoku Univ.

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内部限定(プレビュー)

Internal limited


本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。
センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。


専用外付けHDDへ転送

fMRI実験管理支援技能研修制度 > データ転送
Patients”タブから

Administration”をクリック

自分のフォルダを展開してデータを1つ選択

※フォルダごと選択したり、複数選択するとデータ量が大きく
転送エラーの可能性が高まるため、原則1つずつとする

操作PCの左にあるUSB受けケーブルと専用外付けHDDを繋ぐ

専用外付けHDDは、操作PCの机の上にあります。

MRIコンソールPCの安全性を保つために、専用の外付けHDD以外の機器を接続しないでください。

データを1つ選択して、

Disk Files”をクリック

Browse”をクリック

外付けHDDを選択
(たいていK:)

保存先のフォルダを選択し、

Proceed”×2

 

撮像セッションごとにフォルダ分けを推奨

HDDの安全な取り出し

キーボードで“windowsメニュー”を出す

取り出しのアイコンをクリック

外部利用者(共同研究を除く)は自分のデバイスへの転送を、
必ずその場で、確認してください。

機械室のHDDへ転送
操作PCの机上のUSB受けケーブルはUSB2.0なのでデータ転送に時間がかかることがあります。

大きいデータの転送は機械室のホストコンピューターに直接繋いでいる(USB3.0)専用外付けHDDへの転送が速いです。

“HD-LXU3” を選択

機械室の中央の棚にあります。

同様に、操作PCから「安全な取り外し」をしてください。

添付ファイル