東北大学応用認知
神経科学センター

Cognitive Neuroscience Application Center, Tohoku Univ.

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内部限定(プレビュー)

Internal limited


本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。
センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。


ネットワーク転送

fMRI実験管理支援技能研修制度 > データ転送
Patients”タブから

Administration”をクリック

自分のフォルダを展開してデータを1つ選択

※フォルダごと選択したり、複数選択するとデータ量が大きく
転送エラーの可能性が高まるため、原則1つずつとする

1_Enhance_ORTHANC”が選択されていることを確認し

Network”アイコンをクリック

※ORTHANCサーバーからのダウンロードは、
加齢研ネットワーク内のみで可能です。 
外部利用者(共同研究を除く)についてはNetwork転送は使わず、
専用外付けHDDを利用してください。

内部利用者も、サーバへのデータ転送が何らかの理由で
うまくいかない場合は、専用外付けHDD経由でデータを保存してください。

 

Job Queue ウインドウの Status に
Finished

Patient Administration ウインドウのNetwork に
COMPLETED

と表示されたら転送完了

※Job Queueは即時反映ですが、
Patient Administrationは即時反映されず、
一度ウィンドウを閉じて再度表示すると、COMPLETEDになることがあります

自動転送の設定

セッション終了時に自動転送。
ExamCardごとに設定します。

ExamCardの上で右クリック
Enable Autopush to Workstation”を選択

左にチェックマークがついたら設定完了

添付ファイル