内部限定(プレビュー) Internal limited 本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。 レスポンスパッド 【fMRI実験管理支援技能研修制度】概要説明 レスポンスパッド(反応ボタンパッド) 認知課題遂行のために、被験者に渡します。 両方のパッドを使用する場合は、緊急連絡用ボタンを 実験中に落として所在不明になること等のないよう持ち方を指示しましょう。 (パッドと手のひらの間に緊急ボタンのコードを通しておくなど) デフォルトのキー入力対応は 右手用(青1 黄2 緑3 赤4) 左手用 (青6 黄7 緑8 赤9) となります。 右手用と左手用の目印シールがあります。 2階控室には練習用レスポンスパッドがあります。 右手用と左手用、それぞれPCにUSB接続です。 USBポートが足りない場合は、分配器を使ってください。 添付ファイル 一覧へ戻る 前の記事 一覧へ戻る 次の記事
レスポンスパッド(反応ボタンパッド)
認知課題遂行のために、被験者に渡します。
両方のパッドを使用する場合は、緊急連絡用ボタンを
実験中に落として所在不明になること等のないよう持ち方を指示しましょう。
(パッドと手のひらの間に緊急ボタンのコードを通しておくなど)