内部限定(プレビュー) Internal limited 本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。 MRIコンソールPC(Local Patient Database)からの削除 fMRI実験管理支援技能研修制度 > データ転送 MRIコンソールPC内のデータは、転送を確認し 撮像から2週間以内を目安に削除してください。 コンソールPC内のデータがたまっていくと、転送に負荷がかかりエラーが発生しやすくなります。 ====== 転送後ルーチン化をお願いします。 ================== 自分のデータをすぐにダウンロードする DICOMからNIfTI形式に変換する 被験者のvolume(ボリューム・枚数)が正しいか確認する ※変換後に枚数が不足している場合があるので注意、枚数を確認することが重要 データ確認後、MRIコンソールから必ずデータを削除する ============================================= ●コンソールPC上にデータを残したい場合 該当データの明示を、以下2つの場所で共有してください。 PC付近に付箋で貼る MRI管理委員会(Slack)に共有する ▲!2週間以上経過し、上記の共有がないデータは、他の実験者による消去対象となります。 ●自分で削除できない場合 他の実験者に実験IDを伝え、代わりに削除してもらう。 削除方法 “Patient”タブから “Administration” 転送が完了したデータを選択し、 “Delete” 添付ファイル 一覧へ戻る 前の記事 一覧へ戻る 次の記事
MRIコンソールPC内のデータは、転送を確認し
撮像から2週間以内を目安に削除してください。
コンソールPC内のデータがたまっていくと、転送に負荷がかかりエラーが発生しやすくなります。
====== 転送後ルーチン化をお願いします。 ==================
※変換後に枚数が不足している場合があるので注意、枚数を確認することが重要
●コンソールPC上にデータを残したい場合
該当データの明示を、以下2つの場所で共有してください。
●自分で削除できない場合