内部限定(プレビュー)
Internal limited
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添付ファイル
ファントムPhantom
水ボトルは、棚の左下「ファントム」の扉の中にあります。
コンソールPC操作
“Patients”
タブから
“New Examination”
を選択
“Phantom”
を選択
“Confirm and Proceed”
ファントムでは、
Survayと任意の1セッションを撮像する。
“Start Scan”
次のセッションのExamCardの、
左側にある黄色いマークをダブルクリック
撮像範囲を選択して
“Accept”
をクリック
ファントムのときも、何もない部分を撮像するとノイズが出てしまうので、水ボトルがある位置に撮像範囲を設定する。
“Start Scan”
をクリック
機能画像の場合は確認画面が表示される
“OK”
をクリックすると撮像が始まる
問題がないことがわかれば(1-2分程度)、途中で
“Stop Scan”
で中止してファントムを終了する
ファントム
1日のはじめや、MRI装置の休憩後には、
被験者の撮像前にMRI装置の確認のため、水ボトルを用いてファントム撮像を行う。
セッティング
水ボトルを頭部の位置に置き、コイルもセットする。
通常通り、位置合わせの後ベッドをMRIの中に入れる。