東北大学応用認知
神経科学センター

Cognitive Neuroscience Application Center, Tohoku Univ.

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内部限定(プレビュー)

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本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。
センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。


MATLABの準備

解析前の準備 に戻る
MRI解析ツールであるSPMには、数値解析ソフトウェアのMATLABが必要です。
東北大学の教職員・学生であれば、MATLA全学ライセンスが使用可能です。
データシナジー創生機構のMATLAB用ページ (東北大アカウントでのアクセスが必要)


MATLAB利用開始手順に従ってMATLABをダウンロードしてください。
 

【教職員の場合】
1.上記ページの利用登録申請フォームにて利用申請
※このとき所属や財源の情報が必要になりますので、利用料金について所属部局であらかじめ相談しておいてください。登録までに1,2日間を要します
2.MathWorksアカウントの作成
東北大メールアドレス (@tohoku.ac.jp) でMathWorksアカウントを作成してください。
3.MathWorks社サイトに2のアカウントでサインインしてMATLABをインストールしてください。
 

【学生の場合】
1.MathWorksアカウントの作成
東北大メールアドレス (@dc.tohoku.ac.jp) でMathWorksアカウントを作成してください。
2.MathWorks社サイトに1のアカウントでサインインしてMATLABをインストールしてください。

質問、ご指摘、ご意見がありましたら、フォームより入力ください。
インストールするMATLABのバージョンは、最新のものでも基本的には問題ないですが、SPM12の動作が保証されているものはR2007aからR2023bまでですので、R2023bがおすすめです。

MATLAB利用に東北大IDと東北大IDパスワードが要求されることがありますので、事前に確認しておいてください。
※研究室の共有パソコンなど、管理者権限のないアカウントでパソコンを利用している場合は、MATLABを起動するときに「管理者として実行」で実行してください。

添付ファイル