内部限定(プレビュー)
Internal limited
本ページの記事は東北大学応用認知神経科学センター内部での情報共有を目的としており外部からの閲覧を想定していません。
センターは内容について外部からのご質問にはお答えできず、正確性に関して責任を負いません。
添付ファイル
転送に負荷をかけるデータを減らす・再起動
“Delete”
“Patients”タブから
“Administraion”を選択
“Manage Job Queue”をクリック
“Delete”
または
“Delete Finished Jobs”
“Delete” 選択しているJobを削除
“Delete Finished Jobs”Finished(=転送完了)になっているJobをすべて削除
キーボードから“Windowsメニュー”を出す
“This PC”を選択
“Export”
2つのフォルダ内のファイルを減らす
ログや診断情報(システムの動作状況やエラーメッセージ、設定の変更履歴などの記録)が自動で保存されるようです。
“Delete”
※既に転送が完了している等問題なさそうなものから
実際には20%-30%しか使用していなくても、
Local Patient Databaseが
“100%”
と赤く表示される現象が確認されています。
(2025年2月)
メーカー問い合わせをするも、すぐに改善する現象ではないようです。
この状態では、撮像しないでください。
撮像できているように見えてもコンソールに保存されない可能性があります。
一部の古いデータを消して、100%表示が改善されてから、撮像開始してください。
2,3ファイルを削除すると、20%-30%程度に戻る
という現象も確認されています。
このため、ファントムやテストランのデータはあえて消さずに残しておくと、100%表示現象の際に消すファイルとして役立ちます。
※その日の自分の実験終了の際には、不要なデータは消してください。
“System”から
“Exit”(アプリ―ケーションの終了)
“Restart”(ホストコンピューターの再起動)
(1)local patient databaseのファイルを減らす
“Patients”タブから
“Administraion”を選択